カテゴリー: リーグ戦

第56回リーグ戦成績(2019/6/23)順位表

梅雨入りし、チームによっては試合消化が思わしくありません。(TAKAは6月は1試合のみ)
第56回リーグ戦成績(2019/6/23)順位表を見てみましょう。

A&Aが6戦全勝で抜け出しています。
横浜TAKAは2勝1敗1分で3位(5/19時点)に後退、、。

【Aリーグ】
A&A 6勝(1.000)
万騎が原A 4勝2敗(.667)
TAKA 2勝1敗1分 (.625)
H-MAX 2勝2敗2分 (.500)
レッド 3勝4敗 (.429)
野毛 3勝4敗 (.429)
サウージ 1勝3敗1分 (.300)
横浜クラブ 5敗(.000)

※引き分けはリーグ戦規定により「0.5勝0.5敗」

【Bリーグ】
ドンファン 5勝 (1.000)
シーサン 4勝(1.000)
ダックス 3勝1敗 (.750)
ローリングス 3勝2敗(.600)
万騎が原B 2勝3敗1分(.417)
泉平クラブ 1勝5敗1分(.214)
AOKOI 4敗2分(.167)
シールス 3敗(.000)

【Cリーグ】
山野井 5勝2敗(.714)
ふたばS 3勝2敗1分 (.583)
弘明寺 2勝2敗(.500)
文明堂 2勝2敗1分(.500)
KGブロス 2勝3敗 (.400)
シニア 1勝2敗1分 (.375)
ドリーマーズ 1勝3敗1分(.300)

【Dリーグ】
二建シーバス 6勝(1.000)
瀬戸ヶ谷 4勝1敗1分(.750)
商和会 2勝1敗1分(.625)
Be-MAX 1勝2敗(.333)
有隣堂 1勝3敗(.250)
クーガース 1勝5敗(.167)
エラーズ 3敗(.000)
クレイジー 対戦成績なし

vs A&A① (第56回リーグ戦)

6月2日 今川公園
対 A&A
0-3 敗北

今季の4試合目の対戦相手は、A&Aさん。先日の早起き野球関東大会では準優勝し、リーグ戦も負けなし。
TAKAが最も勝ち星から遠ざかっているチームだ。

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この試合の先発はエース学【18】。今シーズン初先発、満を持しての登板だ。一方A&Aは藤波投手【11】で初顔合わせ?!の対戦となった。

2回表、A&Aは4番城重選手【1】、5番木村選手【3】の連続ヒットにエラー(外野手の後逸)が絡み、先制点を許し、更に酒井選手【23】の内野ゴロ(エンドラン)の間に1点追加される(0-2)。
2回裏、TAKAもすぐさま反撃(貴史【10】の四球と学【18】のヒットで1アウト1,2塁)にでるも、併殺打で流れを引き寄せられない。

両チームとも早めの継投策で、A&Aは3回から山口投手【17】。TAKAは4回から純太【14】へスイッチ。

純太【14】は4回、5回とヒットを許すも京介【6】のレーザービームなどの好守で得点を与えず、粘り強く投げ込む。
しかし6回表、この回先頭の1番斉藤選手【8】の2塁打から、2番杉山選手【14】がきっちり送りバントを決め1アウト3塁。3番足立選手【2】の初球にエンドランを決められ追加を奪われる(0-3)

一方、TAKAは山口投手【17】から3,4,5,6回と得点を奪えず迎えた最終回。信幸【3】、貴史【10】、純太【14】のヒットで1アウト満塁のチャンスを作るも、併殺打で万事休す。
敦【28】の復帰戦を勝利で飾ることはできず、完封負けとなった。(2勝1敗1分)


結果

チーム1234567RHE勝敗
A&Aオートサービス0200010370Win
横浜TAKA0000000061Loss

横浜TAKA

# バッティング AB R H RBI 2B 3B HR SB BB SO
6松野 京介2000000011
8高柳 結樹3020000000
7和田 慎之助0000000000
2高橋 博和3000000000
4清水 信幸3010000000
5白石 敦3000000000
3斉藤 貴史2010000010
1松本学1010000000
1遠藤 純太2010000000
7,8岩崎 正人3000000000
9飯塚 祐之2000000002
 24060000023
ピッチング IP H R ER BB SO HR
松本学3321110
遠藤 純太4411100
7732210

A&Aオートサービス

AB R H RBI 2B 3B HR SB BB SO
26372200021
IP H R ER BB SO HR
7600230

第56回リーグ戦成績(2019/5/19)順位表

開幕から約1か月、GWも順調に試合が消化できているようです。
第56回リーグ戦成績(2019/5/19)順位表を見てみましょう。

好調・不調のチームがくっきり。上位も下位も大混戦。
横浜TAKAは2勝1分で2位(5/19時点)につけています!!

【Aリーグ】
A&A 3勝(1.000)
TAKA 2勝1分 (.833)
レッド 3勝1敗 (.750)
万騎が原A 3勝1敗(.750)
サウージ 1勝2敗1分 (.375)
H-MAX 2敗2分 (.250)
横浜クラブ 2敗(.000)
野毛 4敗 (.000)
※引き分けはリーグ戦規定により「0.5勝0.5敗」

会議で配布された成績表に間違いがありましたので、手書きで修正しています・汗。

【Bリーグ】
ドンファン 4勝 (1.000)
シーサン 3勝(1.000)
ローリングス 2勝1敗(.667)
ダックス 1勝1敗 (.500)
万騎が原B 1勝2敗1分(.375)
泉平クラブ 1勝3敗(.250)
AOKOI 3敗1分(.125)
シールス 2敗(.000)

【Cリーグ】
KGブロス 2勝 (1.000)
文明堂 1勝1分(.750)
弘明寺 1勝1敗(.500)
シニア 1分 (.500)
山野井 1勝3敗(.250)
ふたばS 1敗1分 (.250)
ドリーマーズ 2敗1分(.167)

【Dリーグ】
二建シーバス 4勝(1.000)
商和会 2勝1分(.833)
瀬戸ヶ谷 1勝1敗1分(.500)
クーガース 1勝2敗(.333)
有隣堂 3敗(.000)
Be-MAX 1敗(.000)
エラーズ 1敗(.000)
クレイジー 対戦成績なし

vs H-MAX① (第56回リーグ戦)

5月19日 今川公園
対 H-MAX
3-3 引分

今季開幕から2連勝で迎えた3試合目の対戦相手は、ハイパーMAXさん。昼間の野球ではG-MAXとして活動し企業チームと対等に渡り合う神奈川有数のクラブチームだ。

この試合の先発も純太【14】、開幕から2試合連続の完封(14イニング連続無失点を継続中)で、3連勝を託しマウンドへ。

TAKAは初回先頭の京介【6】が四球を選び出塁し、結樹【8】がバントをきっちり決め1アウト2塁。3番博和【2】は死球でチャンスを広げ、4番信幸【3】。センターへの大飛球も相手守備が勝り2アウト12塁。5番学【18】、またもセンター方向への飛球も今度は左中間の真っ二つ破る2塁打で先制点をあげる(1-0)。

2回表、H-MAXは1アウトから5番寺崎選手【19】、6番関橋選手【15】の連続2塁打で同点に追いつかれる(1-1)。

2回裏、TAKAもすぐさま反撃。純太【14】が左中間への2塁打で出塁し、正人【1】がバントを決め1アウト3塁。9番祐之【7】は四球で繋ぎ、打順はトップに返り京介【6】。打撃好調の切り込み隊長はしぶとくセンター前にタイムリーヒット!!(2-1)

3回裏には四球と相手エラーで2アウト3塁の場面で、純太【14】がレフトへタイムリーヒットを放ち突き放しにかかる(3-1)。さらに2アウト満塁と攻め立てるも1本出ず流れを引き寄せられない。

チャンスの後にピンチあり、試合は簡単には終わらない。

4回表、H-MAXは寺崎選手【19】のバントヒットと盗塁で1アウト2塁。ここで、下平選手【9】に右中間の2塁打を打たれ1点差(3-2)、さらに平林選手【25】にヒットでつながれ、葛西選手【3】の内野ゴロの間に同点に追いつかれる(3-3)。

5回表も1アウト12塁のピンチとなるが、博和【2】が盗塁を刺し、また純太【14】の踏ん張りで得点を許さず、迎えた5回裏の攻撃、2アウト12塁チャンスを作るも無得点。

ここで時間切れとなり、3-3の引き分けとなった。

3回、5回のチャンス(いずれも下位打線から)を活かせず10残塁、開幕3連勝とはならなかった。(2勝1分)

結果

チーム12345RHE勝敗
ハイパーMAX01020361Draw
横浜TAKA11100380Draw

横浜TAKA

# バッティング AB R H RBI 2B 3B HR SB BB SO
6松野 京介3111000011
8高柳 結樹1000000000
2高橋 博和2010000010
4清水 信幸2000000010
3松本学3111100001
5木村 祐仁3000000003
1遠藤 純太3131100000
7岩崎 正人0000000010
PH斉藤 貴史1000000000
9飯塚 祐之2020000010
 20383200055
ピッチング IP H R ER BB SO HR
遠藤 純太5633320
5633320

ハイパーMAX

AB R H RBI 2B 3B HR SB BB SO
19353400132
IP H R ER BB SO HR
5833550

vs 万騎が原ナイツA① (第56回リーグ戦)

5月12日 今川公園
対 万騎が原ナイツA
2-0 勝利

GWは天候不良もありTAKAの試合は中止。今季2試合目の対戦相手は、昨年の優勝チーム万騎が原ナイツAさん、全国大会優勝2回を誇る強豪チームだ。

TAKAは初回先頭の京介【6】が初球から積極的な打撃でレフトオーバーの2塁打で出塁し、結樹【8】がバントをきっちり決め1アウト3塁。3番博和【2】の内野安打で先制点をあげる(1-0)。
4回裏も1番からの好打順。京介【6】が四球から盗塁を決め、結樹【8】はライト前ヒットでノーアウト13塁。またしてもチャンスで博和【2】が内野ゴロ&京介【6】の抜群のスタートで追加点(2-0)。

この試合の先発は、開幕戦に引き続き純太【14】がマウンドへ。序盤はピンチらしいピンチもなく4回までに5奪三振で快調に飛ばしていく。
5回(1アウト23塁)、6回(2アウト満塁)とピンチを招くも得点を許さず、バックもノーエラーで盛り立て強力打線を7回シャットアウト。
2試合連続の完封勝利を飾った。(2勝)

また若い選手の入団が決定いたしました!!
祐仁【0】、大致【11】、友明【28】。3選手ともピッチャーが出来るということで投手王国TAKAなるか?? 非常に楽しみです。

結果

チーム1234567RH勝敗
万騎が原ナイツA000000004Loss
横浜TAKA100100x23Win

横浜TAKA

# バッティング AB R H RBI 2B 3B HR SB BB SO
6松野 京介2210100210
8高柳 結樹1010000000
2高橋 博和2012000000
5斉藤 貴史2000000000
4木村 祐仁2000000002
3松本学2000000001
DH櫻井 謙2000000001
1遠藤 純太2000000000
7岩崎 正人2000000001
9飯塚 祐之2000000000
 19232100215
ピッチング IP H R ER BB SO HR
遠藤 純太7400350
7400350

万騎が原ナイツA

AB R H RBI 2B 3B HR SB BB SO
24050100235
IP H R ER BB SO HR
6322050

vs 横浜クラブ① (第56回リーグ戦)

4月20日 今川公園
対 横浜クラブ
9-0 勝利

球春到来!!プロ野球開幕から約1か月遅れで、横浜市野球連盟の2019年シーズンも始まりました!
開幕戦の対戦相手は横浜クラブさん、今季よりAリーグに参戦する各チームのレジェンド(40歳以上)が集う経験値MAXのチーム。

TAKAは序盤から塁上にランナーを賑わせるも併殺や本塁憤死、盗塁失敗など得点を奪えない。
4回裏、この回先頭の3番貴史【10】が一塁線、ベース直撃の安打で出塁&盗塁を決めるも4番5番が倒れ、2アウト2塁。ここで純太【14】がレフトへ強烈なタイムリーヒットを放ち待望の先制点をあげる(1-0)。

5回裏も7番学【18】がセンター前へ安打、8番正人【1】は四球、9番祐之【7】はきっちりバントを決め、1アウト23塁。1番結樹【0】の内野ゴロ、2番京介【6】が俊足を活かしたバントヒットで追加点(3-0)。

6回裏は5安打の集中打に4盗塁と足を絡め、試合を決する6得点。(9-0)。

今季の開幕投手はストレート、変化球のキレはリーグ屈指の投手である純太【14】。(※エース学【18】は一塁手で出場。世代交代も近い)
6回までノーヒットピッチングで横浜クラブを寄せ付けない。7回に2本ヒットを許すも、後続をきっちり併殺打に仕留め、完封勝利(四死球1)!!

投打がきっちりかみ合い、開幕戦を勝利で飾った。


開幕戦勝利に導くナイスピッチング、純太【14】


今年よりキャプテン就任。チームの司令塔、博和【2】

結果

チーム1234567RHE勝敗
横浜クラブ0000000023Loss
横浜TAKA000126x9131Win

横浜TAKA

# バッティング AB R H RBI 2B 3B HR SB BB SO
8高柳 結樹3101000110
6松野 京介4031000301
5斉藤 貴史4131000101
4清水 信幸4110000000
2高橋 博和2110000110
1遠藤 純太3111000000
3松本学3111000000
7岩崎 正人2211000010
9飯塚 祐之2120000100
 279136000732
ピッチング IP H R ER BB SO HR
遠藤 純太7200120
7200120

横浜クラブ

AB R H RBI 2B 3B HR SB BB SO
20020000012
IP H R ER BB SO HR
61390320

vs A&A②(第55回リーグ戦)

10月21日 今川公園
対 A&Aオートサービス
1-1 引き分け

早いもので今シーズンも最終戦。前回の試合から1ヶ月以上も間隔があき、Bリーグ降格の危険が漂う中、対戦相手はA&Aさん。
昨年から6連敗中で、苦手意識が出始めているチームだ。
TAKAの先発は、次世代のエース純太【14】でA&Aは山口投手【17】との投げ合いとなった。

1回表、京介【6】がライトオーバーの3塁打で1アウト3塁のチャンス作り、結樹【0】の内野ゴロで幸先よく1点を先制する(1-0)。

2回裏、A&Aは2つの四球でノーアウト12塁から送りバントが決まらず強攻策に出るも5-4-3(敦【11】-信幸【3】-貴史【10】)のトリプルプレー!!となる。
TAKAのトリプルプレーは2度目の快挙。(前回も5-4-3(貴史【10】-信幸【3】-正人【1】)であった。)

3回裏、四球と安打から1アウト13塁のピンチで(純太と大学同期の)斉藤選手【8】が犠牲フライを放ち、同点とされる(1-1)。

TAKAは4回表、信幸【3】、敦【11】の連続安打に送りバントエラーが絡みノーアウト満塁のチャンス。しかし純太【14】の強烈なゴロをA&A江角選手【0】が警戒に捌きホームゲッツー、後続も討ち取られ無得点。

純太は制球に苦しみながらも粘り強く投げ6回途中1失点。時間切れで引き分けとなった。(4勝6敗4分)

vs 万騎が原ナイツ②(第55回リーグ戦)

9月8日 今川公園
対 万騎が原ナイツ
0-3 敗北

シーズン残り2試合。上位争いから脱落し、連敗するとBリーグ降格の危険域となる。
対戦相手は万騎が原ナイツさん。今年の県大会を優勝し勢いもあり若手からベテランまで揃っているチームだ。
TAKAの先発は、エース学【18】。ナイツは岩本投手【18】、同学年??&エース対決となった。

1回裏、四球で出したランナーに盗塁を許し4番板垣選手【24】の一塁線を破るタイムリー3塁打であっさりと先制点を許す。(0-1)

2回表、敦【11】の安打と盗塁、博和【2】の進塁打で1アウト3塁のチャンスを作るも後続続かず(三振、内野フライ)得点を奪えない。

3回裏は、座本選手【28】の2塁打と石田選手【9】のタイムリー(0-2)。5回裏は、四球で出したランナーを菅澤選手【0】の右中間を破る3塁打で追加点(0-3)

TAKAは3回以降はチャンスらしいチャンスも作れず、ゲームセット。痛い連敗となった。(4勝6敗3分)

坂本投手【12】は非常にテンポが速く、低めにコントロールされボールも動く。
簡単に追い込まれ、内野ゴロ(サードゴロ)で討ち取られるシーンが何度も続き、終わってみれば、2安打無四球と完璧に押さえ込まれた。

エース学【18】も6回を5安打に抑えるも、3失点。うち2失点は四球のランナーであったのがもったいない。
チャンスで1本を出せるナイツとTAKAの差が浮き彫りとなった。

次戦は、今シーズン最終戦。相手は6連敗中のA&Aさん。もう勝つしかない!!

vs シーサン②(第55回リーグ戦)

9月2日 今川公園
対 シーサン
1-8 敗北

勝率5割復帰し、シーズンも終盤戦で残り3試合。上位に食い込むには負けられない戦いが続く。
対戦相手はシーサンさん。SWBC Japanや元プロ(読売)も所属するチームだ。
TAKAの先発は、エース学【18】。シーサンは鎌田投手【11】で試合は始まった。

2回表、2アウトから賢【9】がレフトポール際の3塁打でチャンスを作るも、後続が続かず先制点ならず。

2回裏シーサンの攻撃、初回を3者凡退とし上々の立ち上がりの学【18】であったが、長打と内野ゴロで2失点。3回裏にも連打を浴び4失点(0-6)
5回裏には沼選手【15】が特大のレフト上段へのホームラン(今川公園の石垣を楽々超す)で万事休す。(0-8)

最終回、TAKAも意地を見せ、京介【6】の2塁打と白石の安打で1点を返したが、1-8でゲームセット。

攻撃陣はシーサン鎌田投手の的を絞らせないピッチングの前に4安打と精彩を欠き、引き分けを挟んだ連勝は4でストップ。
残り2試合全力で戦いたい。(4勝5敗3分)

vs 横浜ドンファン②(第55回リーグ戦)

8月26日 岸根公園
対 横浜ドンファン
4-2 勝利

前試合は引き分けとなり、この試合も勝率5割復帰をかけた大事な一戦。
対戦相手は先週に引き続き 横浜ドンファン さん。
TAKAの先発は、エース学【18】。ドンファンは松戸投手【21】でプレイボール!

2回裏、博和【2】が四球&盗塁でノーアウト2塁のチャンス。賢【9】がレフトオーバの2塁打で先制点。さらに学【18】内野安打にワイルドピッチも絡み、この回3得点(3-0)。

序盤から優位に試合を進めるものの、追加点が奪えず、迎えた5回表、ドンファンの攻撃。四球でランナーを1塁におき、代打)山田選手【6】の一振り(弾丸ライナーのホームラン)で2点を返される(3-2)

全試合も終盤に追いつかれ嫌なムードになりかけるも、6回裏、敦【11】のヒット&盗塁でノーアウト2塁から博和【2】の進塁打、信幸【3】の内野ゴロで追加点。4-2とする。

エース学【18】は7回表のきっちり押さえ7回2失点の完投勝利!!
シーズン終盤にして今季初の勝率5割復帰となった(4勝4敗3分)